「不祝儀の装い」 (2016-07-13)|家族葬は福岡の【美花園】

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「不祝儀の装い」 (2016-07-13)

仏事の遺族の服装は、 正喪服が基本でしたが、

最近では、洋装が大半を占めるようになってきました。

和装の場合は黒無地染め抜き五つ紋に、黒の袋帯か 名古屋帯が一般的です。

足袋は白 草履は光沢のない黒を用意しましょう。

和装の場合は、 ロングヘアはアップにして ショートヘアの方はピンなどで 

スッキリ整えましょう。 

洋装の場合は、 夏でも襟のあまり開かない長袖が基本です。

光沢のある生地、 すける素材は避けましょう。

アクセサリーは、パール「一連」・オニキス・黒檀等派手にならないこと、

バックは小型で黒の布製が正装。

「エナメル 光沢のある 皮製は避ける」

靴は、ヒールの高くない 光沢の無い黒いパンプス。

スカートは、膝が隠れる長めのものを。

 座敷で座ることがあっても心配ないように。

仏式の方は、お数珠を忘れずに「万が一忘れた時は、斎場に用意致しております」

キリスト教式の葬儀では、黒の手袋・帽子をかぶるのが正式ですが、

最近ではあまり こだわらなくなっています。

男性は準喪服。 シャツは光沢の無い白無地のものを。

ネクタイは柄のない黒が基本です。

故人との付き合いが深くない場合は、地味なスーツで構いませんが、 

ネクタイだけは黒を結びましょう。

一周忌の法要までは、喪服を着用します。

「大きな法要のときは3回忌まで喪服で応対されるようです」

回を重ねることに、平服になりますが、

施主に当たられる方は出来るだけ 略式喪服か、地味な服装がお薦めです。

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